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ありがとうございます。物品、備品管理システムのページへようこそ
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物品、備品の管理に困っていらっしゃる方、手軽ですっきりした管理の方法を探していらっしゃる方、すぐにでも使い始めたい方、にバーコードを使った物品・備品管理をご提案しています。
また、固定資産や簡単な貸出管理の方法もご紹介しております。
色々な情報を掲載しておりますので、是非ご覧頂ければと思います。
使ってみたほうが早いので、まずは無料の資料を手に入れて試したいという方はこちらへ→<無料資料の請求はこちら
無線LANを使った、低コスト棚管理システムはこちらへどうぞ。
常時、無線で情報を受け取り、状態を即時に更新しますから、出し入れの多い物品は、シェルフManUがお勧めです。
<主なシェルフManの用途>
  • カルテ管理
  • 特許情報管理
  • 証券管理
  • 顧客台帳管理
  • システム設計書管理
  • 経営資料管理 など
棚卸が中心で、物品の貸出先や資産の残存価額の管理をお考えの場合は、このままお進みください。

上司に物品を管理するように言われているが・・・
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なぜ物品の管理をしなければいけないの?
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多くの企業で、ノートパソコンなどの物品の紛失が発生しているのをご存知でしょうか。
もちろん、企業内の問題として処理される事が多いですから、本当の紛失件数が統計上に現れることはありません。持ち出した本人にすれば、家で仕事をするためだったかも知れませんし、ちょっとした出来心だったのかも知れませんが、管理者、総務担当者、経理担当者にとっては、頭の痛い問題です。
ノートパソコンや小型のデスクトップパソコンには、盗難防止用のチェーンを付けて対処されていますが、営業用に持ち出したり、プレゼンテーション用に持ち出したりするときには、意外と不便なものです。
しかし、ノートパソコンに会社のロゴ入りの管理シールが貼ってあれば、出来心への歯止めになり、十分に効果的です。ついでに、そのラベルに物品・備品管理用のバーコードを付けて、棚卸に利用できれば、一石二鳥以上の効果があります。(※盗難予防の効果はありますが、盗難を防止することを約束するものではありません)

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年間20万円の無駄。これからも続けますか?
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物を探すことに費やす時間は、結構大きいものです。
それが、全社員となると、直接目には見えませんが、膨大な無駄になっている可能性があります。
たとえば・・・。
200人規模の企業で、毎日5人が書類を5分間探すとしますと、毎日25分、1週間で125分、1ヶ月で500分、1年では6,000分=100時間=14.3日にもなります。(※1日を7時間、1週間を5日出勤、1ヶ月を20日出勤として算出しています) 時給の平均を2,000円として、年間で2,000円×100時間=200,000円(20万円!)の無駄が発生していることになります。
書類以外でも同様で、物探しも含めて、10人が探し物をすると、2倍の40万円が無駄に費やされていることになります。

 

何がどこにあるか。物品・備品管理の便利な方法とは?
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では、どのように物品・備品管理をするのでしょう
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一般の事務所、放送局、新聞社、学校(幼稚園、小学校、中学校、高校、大学、専門学校)など、あらゆるところで、物品の管理に使えるバーコード対応の物品・備品管理ソフトがあります。
物品ラベルは、専用のバーコードプリンタでも、レーザープリンタでも、印刷ができます。レーザープリンタの場合には、タックシールで印刷をすることが多いので、汚れや水濡れ防止用に防護シールを上から貼り付ければ万全です。
また、会社のロゴをあらかじめシールに印刷しておいても構いませんが、ラベルのレイアウトが変更できますので、ロゴを印刷したい場所に見栄え良くレイアウトできます。もちろんカラープリンタを使えば、ロゴをカラーにすることも可能です。


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まず試用版で試して下さい
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パソコンソフトは、中々評価の難しいものです。特に、ビジネスソフトは評価している雑誌やサイトも少なく、各企業が作成したホームページやパンフレットを参考にするしかありません。もちろん、無料お試しCDがあれば、取り寄せて使ってみれば良いのですが、全てのソフトにお試し版が用意されているわけではありません。
弊社では、是非お使いいただき評価をお願いしたいので、今なら、無償で試用版ソフト(CD-ROM)をお送りしています。

お申し込みは簡単です。資料請求のページから、必要な情報を送るだけ。試用版でも、機能は製品版と全く同じです。(さらに貸出管理オプション、資産管理オプション付き)
30日間は自由にお使いいただけます。約1ヶ月間、思い通りに使えるかどうかを、是非お試しください。


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学校での物品・備品管理ソフトのご導入事例

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学校では、多数の物品があるのですが、専任の管理者を設けることは中々難しいのが実情のようです。人手で管理するのが難しいときには、パソコンに任せてみるのも一つの方法です。教室、職員室、視聴覚室、コンピュータルーム、など学校の実態に合わせて、物品の設置場所が管理できるソフトがあれば、何がどこにあるのかは、すぐにわかりますので、選任のご担当を決めることは必要なくなります。


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一般の事務所での物品・備品管理ソフトのご導入事例
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一般の企業では、物品の種類は少ないのですが、同じような物品が数多く揃っているのが特徴です。パソコンなどは、使ってる人が違うだけで、製品の型番は全く同じです。もちろん、シリアルNoは違いますが、棚卸の時期に全部の銘板を見てシリアルNoを確認することなどは、とてもできません。物品を確実に管理するために、バーコードラベルを貼り、あるべき場所に物品があるかどうかの確認を、機械に任せてみませんか。



ラボMANの主な機能図

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貸出管理業務
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レンタルビデオショップのように、バーコードを読ませて、物品の貸出ができれば大変便利です。書籍、ビデオ、研修用機材、営業用ノートパソコン、ちょっとした物品の移動など、貸出には数多くの種類があり煩雑です。貸出の時には、バーコードで手軽に、気軽にできれば大変助かります。


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資産管理
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毎年の決算業務は、経理部門の一大イベントです。月次決算をしていても、年度末の決算では、計上漏れの売り上げはないか、棚卸漏れの資産はないか、仕掛中の仕事はないか、など数多くの事について気を配らなければいけません。その中で、棚卸や減価償却の処理が総務など他の部門と作業分担できれば、大変助かります。また、次年度のそれぞれの物品の資産価値が分かれば、予算化処理にも大いに役立ちます。


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もっと詳しく知りたい
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下のページでは実際にラボMANの操作例を詳しくご紹介します。ラボMANのご利用の状況を想定して、操作方法をご紹介しています。ラボMANを使った物品・備品管理の手順を順に流れに沿って説明していきますので、是非一度ご覧になってください。


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実際に操作して試したい
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では、実際に操作を試すのはどうすればよいのか?今なら、試用版CD-ROMと操作手順書を無料でお送りしています。お手元のパソコンにソフトをインストールして、全ての機能を試していただくことができます。
試用版CD-ROMの請求はとても簡単です。

無償ですが、ソフトを試す予定のない方、ご評価をされる予定のない方はご遠慮下さい。準備できる試用版の数が限られていますので、本当にご評価をしていただく方にご迷惑になります。是非、ご理解ください。

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こちらのページから、必要な情報を入力するだけ。
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資料をご請求ただきましても、弊社から強引な売り込みは致しません。
もちろん、メールやお電話で定期的なご連絡をすることはございます。その際も、お忙しいようでしたら、その旨をお伝えくだされば、お電話などを遠慮させていただきます。どうぞご安心ください。

是非、こちらのページから試用版をお送りするご許可をください。
資料一式を翌営業日には発送を致します。
ダウンロード版の場合は、直ぐにお試しいただけます。
試用版(ダウンロードも同じ)のご請求はこちらから。−−−>ラボMANの資料を大至急送って欲しい